伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
21 78 0 631 10 36, 248 H28年度
36, 988 0 0 0 0 36, 988 36, 988
168 0 51 691 13 36, 292 H29年度
0. 61 37, 215 0 0 0 0 37, 215 37, 215
総合計画 54ページ 予算書 64ページ
少子化,高齢化が進む現在においては,市社会福祉協議会,民生委員 児童委員協議会,遺族連合会,西地区保護司会,更生保護女性会の果 たす役割に対して社会の期待が高まっている。
・地域福祉の担い手として期待される社会 福祉団体への運営補助
・市社会福祉協議会運営費補助事業 ・市民生委員児童委員事業
・社会を明るくする運動推進:あいさつ運 動,PR活動の実施
【平成30年度 事業内容】
・地域福祉の担い手として期待される社会 福祉団体への運営補助
・市社会福祉協議会運営費補助事業 ・市民生委員児童委員事業
・社会を明るくする運動推進:あいさつ運 動,PR活動の実施
【平成31年度 事業内容】
・地域福祉の担い手として期待される社会 福祉団体への運営補助
・市社会福祉協議会運営費補助事業 ・市民生委員児童委員事業
・社会を明るくする運動推進:あいさつ運 動,PR活動の実施
【平成32年度 事業内容】 ・地域福祉の担い手として期待される社会福祉団体への運営補助
・市社会福祉協議会運営費補助事業
→ボランティア活動推進事業,奉仕員養成研修事業,福祉教育推進事 業
・市民生委員児童委員事業
→地域見守り活動事業,福祉情報の提供・相談支援
・社会を明るくする運動推進:あいさつ運動,PR活動の実施 社会福祉総務事務経費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
市民,各補助団体(市民生委員児童委員協議会,市社会福祉協議会, 保護司会等)
0501
社会福祉総務事務経費
主要事業 01
03
継続 (昭和29年度~平成32年度)
民生委員法,社会福祉法
・地域福祉の担い手であり,地域のボランティアや人材をコーディネ ートする各種福祉団体の活動を支援するため。
・最近の社会情勢においては,インフォーマルな住民支援が求められ ,期待されている。
01
・社会福祉関係団体の運営補助を行うことで,各団体における活動の 維持,推進等を図る。
・地域の見守り活動,コミュニティーの活性化を図るための人材育成 を推進する。
01 平成30年度
重点事業
01 報酬 08 報償費 09 旅費 11 需用費 12 役務費
19 負担金補助及び交付金
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 2地域で支えあう社会福祉の充実(地域福祉)
②地域福祉ネットワークの充実 1地域福祉推進機関の充実
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
6. 00 6. 00 0. 00
27. 00 27. 00 0. 00 結城市地域見守り協定を締結し見守り活動に協力している団体数
6. 00 6. 00 6. 00
27. 00 27. 00 30. 00 運営を補助する社会福祉関係団体数
地域見守り活動参加団体数
■拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
各種福祉団体と連携し事業の改革改善を進め,地域福祉の増進に寄与できるよう事業効果を高めていく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
財政状況と可能な限り調和を図りながら進める。
団体
団体
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
各種団体の運営を補助することで,活動の維持推進を図ることができた。
各種団体への運営補助は,市が実施主体となり交付することが妥当である。
負担金については人口割や世帯割により,補助金については補助金交付要項により交付し ており妥当である。
現在の方法が妥当である。
負担金については人口割や世帯割により,補助金については補助金交付要項により交付し ており,偏りは見られない。
各種団体の活動はボランティアによるところが大であり,地道な活動の積み重ねであるた め,成果の判断は難しい。
予定通りの活動が出来た。
市社会福祉協議会運営補助金はそのほとんどが人件費に充てられるものであり,今後の増加傾向が懸念される。西地区保護司会負担金 や民生委員事業補助金などは,地道な活動を積み重ねるための運営費を補助するものであり,予定の事業が実施され効果が上げられた 。
市社会福祉協議会運営補助金については,協議会の事業見直しと組織体質の改善が必要と思われるので,事業内容の見直し等について 指導監督の強化を図る。
事業費及び人件費に財政調整基金を取り崩して補助金では不足する分を補っているため,安定した組織運営を図るうえで補助金の増額 が必要である。
その他各種団体に対する補助金については,目に見えにくい社会福祉の増進に寄与するための運営費に充てられるものであり,今後も 補助継続もしくは必要に応じての補助拡大について検討する。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
12, 520. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 地域見守り活動において発見された市民の異変についての通報件数
11, 934. 00 11, 934. 00 11, 934. 00
10. 00 10. 00 10. 00 民生委員活動延べ日数
地域見守り活動における通報認知件数
日
兼